NGT運営のAKS窪田康志(代表取締役)は関東連合で闇の採用をしていた?山口真帆卒業に関与やAKBとの禁断の夜は誰が相手?

新潟を拠点に活動するアイドルグループ・NGT48のチームGが今月21日に、NGT48劇場で『逆上がり』千秋楽公演を迎え、今年1月に暴行被害を受けた山口真帆(23)が101日ぶりに公演に出演しました。

アンコールで歌い終わると、名残惜しむファンに対して、グループからの卒業を発表しました。

これに対してネットからの声として、NGTグループを管理運営する親元会社であるAKSに対して大きな非難の声が集まっています。

一人のアイドルの安全な活動を守ることも出来ず、親元の立場に居るAKS早川氏や秋元康らに対して、疑問の声が投げつけられている事にも納得が出きます。

そこで今回、NGTの管理運営会社であるAKSについて調べていました。

するとなんと、代表取締役の男(窪田康志)は、関東連合とのつながりがあり、闇の採用をしていた?という疑問が浮上して来ました。

更にはこの窪田康志代表取締役は、大本であるAKBの主用メンバーら数名と、禁断のお泊り、夜の関係を持っていると噂されていました。

早速その真実に迫って生きたいと思います。

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株式会社AKS事務所について

まずはAKSという会社について見て行きましょう。

AKSは東京都千代田区に本社を置く芸能プロダクションのことです。

社名はAKB48の主要創設者である秋元康(Akimoto)・窪田康志(Kubota)・芝幸太郎(Shiba)の頭文字を由来にしていると公表されています。

芸能プロダクションの経営ほか、音楽・映像ソフトの企画・制作・製造・販売、音楽出版、映画の企画・制作、アイドルグッズの販売なども手掛けている会社です。

日本国内のAKB48グループのうちAKB48・HKT48・NGT48の3グループの運営管理会社として知られています。

創設者3名の名前の頭文字を取っていたんですね。

意外と社名の決定理由はシンプルなものだと感じました。

AKS事務所の所在地

〒101-0021
東京都千代田区外神田6丁目1番地8号思い出ビル

マップで見た位置関係がこちらです。

東京メトロ銀座線の『末広町駅』から程近い位置にAKSは事務所を構えています。尚現在の代表は、取り締まり会から吉成夏子が役職に配置されています。

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窪田康志代表取締役社長について

名前:窪田 康志(クボタ ヤスシ)

職業:自治業家

生年月日:非公開(1971-1972年生まれの予想)

年齢:予測年齢47歳

血液型:非公開

出身地:非公開

学歴:非公開

何かにつけて非公開が多い窪田代表取締役社長。

身長や体重までも非公開とされていました。

ビジネス
  • 1999年、KRKプロデュース株式会社(事業内容:ウェディング関連)を設立。
  • 2002年、有限会社レーヴ青山(事業内容:婚礼写真撮影等)を設立。
  • 2005年、作詞家秋元康、株式会社office48代表・芝幸太郎、株式会社電通らと協力し『秋葉原48プロジェクト』を発足。同プロジェクトのエグゼクティブプロデューサーに就任。
  • 2006年、株式会社AKS(事業内容:芸能プロダクションの経営等)を設立。
  • 2007年、株式会社大樹レーシングクラブ代表取締役を辞任(同社が賞金配当流用や不正経理処理等で業務改善命令を受けたことによる引責辞任)
  • 2010年には、『週刊文春』(2月18日号)に掲載された“AKB48メンバーと浅からぬ関係にある”とする記事により名誉を傷つけられたとして、発行元の株式会社文藝春秋や記者らを相手に約1億6千万円の損害賠償、及び謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴しましたが、2013年9月3日に一審勝訴するが控訴され、賠償認容額も請求の1.5パーセント、165万円に着地しました。

更に補足情報として、配偶者がありとなっています。

家族の存在などの詳細な情報は公に公開はしていませんが、おそらく奥さんが居て、家庭のことを支えてもらいながら、仕事に打ち込んでいるのでしょうね。

超大手芸能プロダクション社長の奥様ですから、やはりリッチな生活を送っているのでしょうか?

このあたりも、今後掘り下げて行きたいと思います。

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NGT運営のAKS窪田康志(代表取締役)は関東連合で闇の採用をしていた?

さてそんな窪田康志代表取締役社長ですが、ネットで検索すると『窪田康志 関東連合』となぜだか出てきます。

これについて事の真相を調べてみました。

関東連合と繋がりが噂されているのは、窪田康志よりもむしろ、AKSの『Sの人』芝幸太郎である可能性が浮上していました。

こちらがAKSの『Sの人』芝幸太郎さんです。

芸能事務所Office48代表取締役として会社を牽引しており、AKB48発足時すべてのメンバーはこのOffice48に所属していました。

AKB48の『48』は、芝さんの名前(しば)に由来しているとも言われています。

芝幸太郎さんの奥様は韓国人モデルのあの『ヨンアさん』である事も有名です。

さて何故芝幸太郎さんが関東連合と繋がっていると噂されているのでしょうか?

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芝幸太郎と関東連合のつながり

芝幸太郎が代表取締役を務めるOffice48には取締役として伊藤健志戸賀崎智信が所属しています。この2人の人物が鍵を握っていました。

伊藤健志(いとうたけし)

関東連合元メンバーの一人です。

2009年11月に70台近い暴走族を率いて暴走行為を行い逮捕されています。

あの市川海老蔵灰皿テキーラ事件(関東連合メンバーの伊藤リオンが逮捕された事件。その場にいた関東連合石元太一は自殺した芸能人の上原美優の元カレであり、そのときは藤井リナと付き合っていたらしい)が起きたバルビゾンビルは伊藤健志の父親伊藤良三が管理しており、伊藤健志はそのビル管理会社の常務を務めています。

戸賀崎智信(とがさき とものぶ)

AKB48劇場の支配人で、元キャバクラの店長を務めていました。

実はOffice48は違法キャバクラの『ブラックダイアモンド』を管理しているとも言われており、ここでも闇業界との裏の繋がりがありそうな雰囲気がしています。

つまり、窪田康志さんも、AKSの『Kの人』として、闇の繋がりがあってもおかしくないということから、関連性の深い関東連合とのつながりを噂されたのではないかと推測出来ます。

実際に直接的な関わりが本当にあるのか否かは、本人だけが知っているといったところでしょうか。

いずれにしても、AKB系列グループって、なかなかディープな世界との繋がりが根っこにあるグループなんですね。

もしかすると、今回の山口真帆さん暴行事件も、その裏で手綱を引いている黒幕が居るのかもしれません。

窪田康志AKBとの禁断の夜のお相手は誰?

以前窪田氏は愛馬会法人の代表を務めており(賞金配当流用と不正経理が発覚し辞任)「カチューシャ」「カレンナシュシュ」などの馬主でもあります。

ポニーテールとカチューシャ発売よりも馬名の方が先ということから、曲名には窪田氏の馬の名前が採用されていたのではないかと噂されています。

そんな窪田氏にはこれまで数回にわたりAKBメンバーとの禁断の関係が噂されて来ました。


先日幸せの結婚報告を果たした、『篠田麻里子』は、福岡中洲のキャバクラガイアで涼という源氏名で働いていたところを窪田にスカウトされて、AKB48入りしたということから、篠田麻里子は窪田氏の愛人なのではないかと言われています。(同じマンションに住んでいる。)

またこの説については、篠田麻里子が以前競馬番組の司会を務めたり、AKBのガチ馬など競馬関係の仕事をしていた事からも、馬好きの窪田康志が関係しているのではないかといわれているそうです。

他には元AKBメンバーの河西智美が、ど派手なパーティーの後で窪田氏の家に禁断のお泊りをしたと報じられたことがあり、この時河西のあまりの見た目の変貌振りに、ファン達からは衝撃の声が飛び交っていました。

ただしこの関係については、窪田氏がこれらの記事について名誉を汚されたとして記者に損害賠償を求めたうえ、全面的に否定したことでも知られています。

果たして、窪田氏との禁断の関係に身を投じたメンバーはどのくらい居るのでしょうか?今後も追って情報を集めていきます。

まとめ

さて何かと話題のAKS事務所ですが、調べるうちに闇の業界とのつながりもどうやら見えてきましたね。

これが真実かどうかは別として、今回の山口真帆の暴行事件について、代表取締役社長である窪田氏のもとにも、世間の目が受けられるのもそう遅くはないはずです。

世間が望む誠実な対応で、会社の存在価値を挽回していけるか、今後の芸能プロダクションAKSの動向から目が離せません。

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