防弾チョッキ着て射ち合い酔っ払い逮捕は誰?なぜ?顔や名前、国は?

アメリカならではの驚きのニュースが飛び込んで来ました。

一緒に酒を飲んでいた男性同士がなんと、防弾チョッキを着用して互いに銃で打ち合ったというのです。

二人はその後逮捕されましたが、なぜその様なバカな行為に及んだのか?

逮捕された二人は誰か?

顔や名前、出身国は?

事件の詳細と共に調べてみました。

スポンサーリンク

防弾チョッキ着て撃ち合い酔っ払い逮捕は誰?なぜ?

アメリカ南部はアーカンソー州の民家で、先月31日に二人の男性が酒を飲んでいたところ、片方の男性が防弾チョッキを持ち出し、身に着けました。

そのうえで「銃で撃ってみて欲しい」というバカげた依頼をし、もう一方の男性が依頼に応じ、ライフル銃で1発、発砲しました。

防弾チョッキにより銃弾は貫通しませんでしたが、撃たれた男性はあまりの衝撃に「痛い」と腹を立て、交代で防弾チョッキを着せたもう一方の男性に、残りの銃弾を全て浴びせました。

まず依頼した内容からツッコミどころ満載なのですが、自分から依頼しておいて痛いから腹を立てるとは…なんともおかしな話しです。

なぜ逮捕に至ったのか?

今回各々が個人の責任で行った行為に対して、なぜ逮捕に至ったのか?

その理由を説明致します。

2人は防弾チョッキを着用していたものの、衝撃であざなどの怪我をした為、病院を受診しました。

その後治療を受けましたが

男性
「防弾チョッキを着て林の中を歩いていたら、見知らぬ男に銃で撃たれた」

などと不自然な説明をしたため、不審に思った病院関係者が警察に通報しました。

その後、見舞いに訪れた一方男性の妻が一部始終を明らかにし、2人とも「加重暴行」の容疑で逮捕されました。

説明もあまりに幼稚であると同時に、最愛の妻に事の顛末を暴露され逮捕されるとは…

日本では考え難いニュースですよね。

そんなまぬけな男性二人は一体誰なのでしょうか?

スポンサーリンク

防弾チョッキを着て打ち合った酔っ払い男性2人は誰?顔や画像、出身国は?

まず一人目の男性は

チャールズ・フェリス容疑者(50)です。

そしてこちらがもう一人の男性

クリストファー・ヒックス容疑者(36)です。

二人とも体格が良さそうですし、屈強な男!という印象を受けます。

二人の詳細な情報について調べてみましたが、やはり一般人ということもあり、有力な情報は得られませんでした。

ちなみに、警察に一部始終を語ったのは、フェリス容疑者の妻だと言うことです。

これを機に今後バカな真似はしないでほしいですね。

スポンサーリンク

まとめ

日本ではまずあり得ないニュースに

思わず興味をそそられてしまいました。

皆さんも面白半分でお互いを傷付ける様な行為はしないで下さいね。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。